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笑ってハラハラして、最後はちょっぴり泣ける。
そんな“応援したくなるパニック映画”が、韓国で大ヒットを記録しました。
映画『EXIT(イグジット)』は、2019年の公開当時、観客動員数940万人を突破し、社会現象と呼ばれるほどの人気を博したサバイバル・アクションコメディ。
主演は実力派俳優チョ・ジョンソクと、少女時代のユナ。無職の青年とたくましいヒロインが、原因不明の猛毒ガスから街を“登って”逃げる、前代未聞の脱出劇が幕を開けます。
パニック映画が苦手な人でも楽しめる“ストレスフリーな展開”、クスッと笑えるコミカルな演出、そして涙を誘う家族愛。
この記事では『EXIT』のあらすじ、見どころ3選、キャスト紹介、そして実際に観た感想までたっぷりお届けします。
| 【EXIT】基本情報 | |
| 原題 | 엑시트 |
| 制作年 | 2019年 |
| 日本公開 | 2019年11月12日 |
| 監督 | イ・サングン |
| 配信 | U-NEXT・Amazonビデオ |
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韓国映画【EXIT】あらすじ・見どころ・ネタバレなし感想

韓国映画【EXIT】|あらすじ
突如、韓国の都市部で原因不明の有毒ガスが発生。人々は次々と倒れ、街全体が恐怖と混乱に包まれる。
そんな中、無職の青年ヨンナムは、母親の古希祝いで集まったパーティー会場にいた。そこは、大学時代に片思いしていた山岳部の後輩ウィジュの職場であり、偶然を装おうった再会に心を躍らせていた。
しかし、のんびりと過ごしている暇はなかった。刻一刻と迫る有毒ガスの脅威は、彼らのいるビルにまで押し寄せてくる。
唯一の逃げ場は、空に向かってそびえ立つ高層ビル群の“屋上”。
元山岳部という体力とスキルを頼りに、ヨンナムとウィジュは、ガスに覆われた街を脱出すべく決死のサバイバルに挑む!
韓国映画【EXIT】|3つの見どころ
・手に汗握るハラハラ展開だけど、ストレスフリー
・たくましい女性「ユナ」の圧倒的安心感
・家族愛に涙!父親の「コマスミダ」が泣ける!
見どころ①|手に汗握るハラハラ展開だけど、ストレスフリー

「パニックものは苦手だしなー」と思っている方がいらっしゃれば、声を大にして断言します。
「手に汗握るハラハラ展開だけど、嫌なスリルはないから安心して!!」
そうなんです。サバイバルパニック映画と聞けば「あーーー!!観てられない!!」と心臓がキューとなるような、ドキドキ感とハラハラ感があるもの。また、絶対に登場するのが「すごい嫌なやつ」。こいつマジで許すまじ!と観ていてイライラが止まらない人物の登場もテッパンですよね。
このドキドキ・ハラハラと、イライラ人物が揃うのが、サバイバルパニック映画の醍醐味と言えます。この要素が大きければ大きいほど映画の質を高める、のですが・・・。正直これが「しんどっ」となる方も多いと思います。
特に筆者と同じ40代以降の女性は、苦手な方が多いのでは?と思っています。
なので、この時点で苦手な方はこの記事自体読んでいない可能性が高いですが、もし「チョ・ジョンソクが観たい」「ユナの出演作だし気になる」という方はこのまま読み進めてくださいね。
本作はサバイバルパニック映画ながら、主軸は「登れ!跳べ!走れ!」。
上へ上へ上がってくる猛毒から、とにかく逃げるお話。というのも、イ・サングン監督はインタビューで以下のように語っています。
どんな人間にも少なくともひとつは重要なスキルがあり、目立たなくても、人生の中でそのスキルが必要な時がくれば、おもしろいことになる。
『EXIT』公式サイトより
本作で言うなれば、そのスキルが主人公のロッククライミングです。ロッククライミングのスキルを使って、猛毒から逃げる「だけ」のお話なのです。しかし、このワンアイデア突破がとにかく楽しくて面白い!
サバイバルパニック映画ではあるものの、ベースはコメディ映画。最初から最後まで笑いを忘れない。笑いとハラハラが共存する不思議なパニックムービー。それが本作「EXIT」です。
ビルとビルを渡りながら高所を目指すアクションシーンは、手に汗握る展開の連続ではありますが、「んな!アホなっ!!」突っ込みたくなるシーンも多々あるので笑いが耐えませんし、嫌がらせをしてくる人物もいないので、とにかく応援したくなる映画です。
一生自分の身には起きないであろう「ビルを登って、跳んで、走る」体験を画面越しで楽しむ究極のエンターテイメント作品。
気軽な気持ちで視聴OK!新しい形のサバイバルパニック映画となっています。
見どころ②|たくましい女性「ユナ」の圧倒的安心感

サバイバルパニック映画といえば、主役の連れの女性or子どもが、ギャーギャーうるさくて足をひっぱるのもテッパン展開のひとつですよね。
本作でも、ユナ演じるウィジュがその役どころかと思いきや、主役のヨンナムより頼り甲斐があるたくましい女性なのです!!
ヨンナムと同じ大学の山岳部の後輩なだけあって、男性のヨンナムと同等に、ビルを登って、跳んで、走ります。
印象的だったのが、ヨンナムとウィジュが手を取り合いながら同じペースで走るシーン。男性が女性の手を引きながら走るシーンはパニック映画ではよく観ますが、同じペースで猛ダッシュできる女性は新鮮!
もう男性が女性を守る時代ではないのです。
ウィジュを演じたのは韓国アイドルグループ「少女時代」の絶対的センター、ユナ。ユナといえば長すぎる細すぎる脚が特徴的だし、こぼれ落ちそうなほど大きな瞳の持ち主です。
そんなお人形さんのようなユナが、ダサい小豆色のジャージを履いてビルとビルの間をダイブするんだから、ユナの持つ可愛らしい女の子像とのギャップに惚れます。
またウィジュは頭が良く起点が効くので、イライラするポイントは皆無。ギャーギャーうるさい女性キャラでないのが、本作を観やすくさせている要素のひとつになっています。
絶対に落ちないし踏み外さないし、ピーピー泣かないしブチギレたりしない。この体力的にもマインド的にも圧倒的安心感を与えてくれるヒロインは、女性視聴者にも楽しめる見所となっています。
見どころ③|家族愛に涙!父親の「コマスミダ」が泣ける!

本作はヨンナムの母親の古希祝いをするために、親戚一同でウィジュの働く「雲の庭園」に集まるところから始まります。ゆえに、嫁いだ姉たちや姉の夫や子ども、また叔父叔母・いとこなど親戚が一同揃って、毒ガスのテロに遭遇してしまうのです。
最初は親戚一同でビルの屋上に上がりSOSのモールス信号を送り救助を待つのですが、やってきた救助ヘリには定員があり、ヨンナムとウィジュ2人が取り残されます。
親戚一同がヨンナムの名を叫びながらも、残酷にも救助ヘリは飛び立ってしまうのです。
そこからヨンナムとウィジュの地上数百メートルの高層ビル群を渡るストーリーに突入するのですが、2人を常に見守り心配し続けるのが、ヨンナムの家族たち。(見守る方法にも、なるほどと思うポイントがあるのでそれは是非本編で!)
ヨンナムの家族は全員、本気でヨンナムを心配するのです。特に父親は口こそ悪いが誰よりもヨンナムの身を案じており、危険な場所まで助けようと駆けつけたり、必死の行動を起こします。
そしてラストシーン。ヨンナムが無事家族の元に戻るのですが、心配した父親はヨンナムに駆け寄り、最初こそ怒るのですがその後に「コマスミダ」と何度も呟きます。
「コマスミダ」=「ありがとうございます」
父親が、自分たちを優先して助けてくれた事、そして無事に帰ってきてくれた事に「ありがとうございます」と何度も何度も口にします。
はい、号泣です。何度見てもこのシーンは号泣必至です。
あまりにも泣きすぎて、パブロフの犬のように父親役のパク・イナンさんを見ただけで泣けてくるぐらい。それはさておき、それぐらい家族みんながお互いを大事に思う、究極の家族愛が溢れた感動作でもあるのです。
韓国映画【EXIT】|ネタバレなし感想

『新感染』の次に見るべきサバイバル・パニック映画はこれだ!と公式HPに書いてあったので、順序が逆ですが本作を見た後に『新感染』を視聴。
うん。『新感染』より『EXIT』の方が好きだ。
これが筆者の素直な感想です。いや、そもそも論としてゾンビ映画が苦手な筆者に『新感染』は無理映画だったのですが・・・。
ここで簡単に『新感染』という映画のあらすじを紹介。
ソウルからプサンへ向かう高速鉄道KTXの車内で突如起こった感染爆発。未知のウィルスに侵された者たちは、時速300キロ超で疾走する密室の中で狂暴化し始める。感染すなわち、死。偶然乗り合わせたある父と幼い娘、妊娠中の妻とその夫、学生たち……。安全な終着駅まで約2時間、彼らは生き残りをかけて決死の戦いに挑んでいく……。
引用:MOVIE WALKER
未知のウィルスに侵された者というか、ゾンビです。度直球なゾンビ映画。そして、ゾンビから逃げるために人が人を陥れる「人間の醜さ」も描かれたいい意味での胸糞映画。
スカッと演出もありハラハラ展開もありのスピード感溢れるエンタメ映画ですが、視聴中しんどくなるパニック映画。
それに対して本作『EXIT』は「がんばれ!ヨンナム」と、応援したくなるスポーツ系パニック映画。グロシーンもないし、人の醜さもほぼなし。(1人だけ自己保身に走る人物が出てきますが、新感染のあの!!ゲス男に比べれば可愛いもの。新感染観て頂ければ絶対分かるほどの悪者です)
映画館で応援上映してくれたら、盛り上がる事間違いなし。
それだけ、クライミングシーンは迫力満点。なんでも、主演のチョ・ジョンソクとユナは、撮影前の数ヶ月、実際にロッククライミングの訓練を受け、登山技術を学んだのだとか。
確かに、なるほどな登りっぷりでした。
このひたすらに登るだけの脱出方法、面白いですよね。
パニック映画って、水責めにあったり上から岩が落ちてきたり、地面が割れたり、もう勘弁してください・・・な災害攻めに合うじゃないですか。
だけど、上にのぼる毒ガスだけが敵となると、想定外な危険には合わないし、ラストは雨で毒ガスの濃度が下がっていくという、納得感のある落としどころ。
始まりから最後まで深いメッセージはなく(褒めてます)、頑張って逃げる人と応援する人の物語です。だからシンプルに面白い!チョ・ジョンソクとユナの掛け合いも楽しすぎる。
ビール片手に、ユナ頑張れ!!と言って見るのがサイコーに楽しい秀作です。未見の方はぜひ、家族とワイワイしながらご視聴ください!
韓国映画【EXIT】|キャスト紹介
ヨンナム|演 チョ・ジョンソク

就職浪人中。日課は公園の鉄棒でトレーニングすること。そのため近所の子どもから「進撃の鉄棒男」略して「進棒男」と呼ばれて馬鹿にされている。
画像出典:『EXIT』公式HP
| チョ・ジョンソク | |
| 生年月日 | 1980年12月26日 |
| 身長 | 175 cm |
| デビュー | 2004年 |
| 出身地 | ソウル特別市 |
【出演映画】・・・・・・・・・・・・・・・
| タイトル | 役名 | 役柄 |
| 大統領暗殺裁判 16日間の真実(2024年) | チョン・インフ | エース弁護士 |
| パイロット(2024年) | ハン・ジョンウ | スターパイロット |
| EXIT イグジット(2019年) | イ・ヨンナム | 母の古希の祝いに来た末っ子長男 |
| スピード・スクワッド ひき逃げ専門捜査班(2019年) | チョン・ジェチョル | JCモータース 会長 元F1レーサー |
| 麻薬王(2018年) | キム・イング | 検事 |
| あの日、兄貴が灯した光(2016年) | コ・ドゥシク | 兄 収監者 |
チョ・ジョンソクの出演映画をもっと見る
| 時間離脱者(2016年) | ペク・チファン | 音楽先生 ソギョン高校 |
| 造られた殺人(2015年) | ホ・ムヒョク | 記者CNBS 報道局 社会部 |
| 私の愛、私の花嫁(2014年) | キム・ヨンミン | サムチョン(三清)洞住民センター 主任 |
| 王の涙 -イ・サンの決断-(2014年) | ウルス | 刺客 |
| 観相師 -かんそうし-(2013年) | ペンホン | ネギョンの妻の弟 |
| 救国の鋼鉄隊列(2012年) | カン・ムンモ | 全国学生協議会 議長 |
| 建築学概論(2012年) | ナプトゥク | スンミンの友だち |
【出演ドラマ】・・・・・・・・・・・・・・・
| タイトル | 役名 | 役柄 |
| 弱いヒーロー Class2(2025年) | チェ・チャンヒ | |
| いつかは賢いレジデント生活(2025年) | イ・イクジュン | 肝胆膵外科医 |
| 星がウワサするから(2025年) | イ・ファシン | ニュースキャスター |
| 魅惑の人(2024年) | イ・イン(チナン大君) | 王 |
| 賢い医師生活2(2021年) | イ・イクジュン | 肝胆膵外科医 |
チョ・ジョンソクの出演ドラマをもっと見る
| 賢い医師生活(2020年) | イ・イクジュン | 肝胆膵外科医 |
| 緑豆の花(2019年) | ペク・イガン | 東学農民運動別動隊隊長 |
| 知ってるワイフ(2018年) | エドワード・カン(カン・ソヌ) | ウジンの初恋の相手 |
| トゥー・カップス〜ただいま恋が憑依中!?〜(2017年) | チャ・ドンタク | ソウル中央警察署刑事 |
| 青い海の伝説(2016年) | ユ・ジョンフン | 水難救助隊員 |
| 嫉妬の化身〜恋の嵐は接近中〜(2016年) | イ・ファシン | SBCアンカー、記者 |
| ああ、私の幽霊さま(2015年) | カン・ソヌ | サンレストランの社長兼シェフ |
| 最高です! スンシンちゃん(2013年) | シン・ジュノ | 芸能事務所社長 |
| キング 〜Two Hearts(2012年) | ウン・シギョン | 近衛中隊長 |
| What’s Up(2011年) | キム・ビョンゴン | ミュージカル学科学生 |
チョ・ジョンソクの詳細なプロフィールはこちらのWikipediaページをご覧ください。
ウィジュ|演 ユナ

「雲の庭園」 副店長。ヨンナムの大学後輩 。大学時代にヨンナムの告白を断っている。
画像出典:『EXIT』公式HP
| ユナ | |
| 生年月日 | 1990年5月30日 |
| 身長 | 169 cm |
| デビュー | 2007年 |
| 出身地 | ソウル特別市 |
| 経歴 | 少女時代メンバー |
【出演映画】・・・・・・・・・・・・・・・
| タイトル | 役名 | 役柄 |
| コンフィデンシャル:国際共助捜査(2022年) | パク・ミニョン | パク・ソヨンの妹 |
| ハッピーニューイヤー(2021年) | スヨン | ゲストサービススタッフ |
| 手紙と線路と小さな奇跡(2021年) | ソン・ラヒ | チュンギョンの同級生 |
| コンフィデンシャル/共助(2017年) | パク・ミニョン | パク・ソヨンの妹 |
【出演ドラマ】・・・・・・・・・・・・・・・
| タイトル | 役名 | 役柄 |
| キング・ザ・ランド(2023年) | チョン・サラン | キングホテル社員 |
| ビッグマウス(2022年) | コ・ミホ | チャンホの妻 |
| ハッピーニューイヤー(2021年) | モ・スヨン | エムロス従業員 |
| ハッシュ~沈黙注意報~(2020年) | イ・ジス | 毎日韓国デジタルニュース部インターン |
| 王は愛する(2017年) | ウン・サン | 高麗一の巨商の娘 |
ユナの出演ドラマをもっと見る
| THE K2〜キミだけを守りたい〜(2016年) | コ・アンナ | 大統領候補の隠し子 |
| 初めてだから(2015年) | イム・ユナ | 高校時代のテオに告白した生徒 |
| 三国志〜趙雲伝〜(2015年) | 夏侯軽衣 | |
| 総理と私(2013年) | ナム・ダジョン | 「スキャンダルニュース」記者、幼いママ |
| ラブレイン(2012年) | キム・ユニ/チョン・ハナ | (1970年代)家庭学科学生/(2012年)キム・ユニの娘 |
| シンデレラマン(2009年) | ソ・ユジン | ファッションデザイナー |
| 君は僕の運命(2008年) | チャン・セビョク | 孤児、角膜移植者 |
| 傷だらけの女たち(2008年) | ミエ | ホームレス少女 |
| 絶世の美女 パクジョングム(2008年) | ||
| 止められない結婚(2007年) | ユナ | 本人役 |
| 9回裏2アウト(2007年) | シン・ジュヨン | ジョンジュのファン |
ユナの詳細なプロフィールはこちらのWikipediaページをご覧ください。
ヒョンオク|演 コ・ドゥシム

ヨンナムの母。古希の祝いのため家族とともに「雲の庭園」へ行く。
画像出典:『EXIT』公式HP
| コ・ドゥシム | |
| 生年月日 | 1951年5月22日 |
| 身長 | 160cm |
| デビュー | 1972年 |
| 出身地 | 済州島 |
【出演映画】・・・・・・・・・・・・・・・
| タイトル | 役名 | 役柄 |
| 光る瞬間(2021年) | ジノク | 海女 |
| スタートアップ(2020年) | サンピルの祖母 | |
| グランプリ(2010年) | コ・ユソン | ウソクの母 |
| グッドモーニング・プレジデント(2009年) | ハン・ギョンジャ | 後任大統領 統一民主党 |
| 家族の誕生(2006年) | オ・ムシン | ヒョンチョルの妻 |
コ・ドゥシムの出演映画をもっと見る
| お母さん(2005年) | お母さん | |
| 多黙 安重根(2004年) | ||
| 初恋のアルバム ~人魚姫のいた島~(2004年) | チョ・ヨンスン | 沐浴管理士 |
| 頑張れ!グムスン(2002年) | グムスンの母 | |
| プライベートレッスン青い体験(2000年) | ナモクの母 | |
| 離婚しない女(1992年) | ジウォン | 平凡な主婦 |
| わが妻を悲しくすることども(1991年) | ||
| 1990年自由夫人(1990年) | ||
| 青い季節の熱気(1987年) | ||
| 嫉妬(1983年) | ||
| 二人の女(1980年) | ||
| 旗のない旗手(1979年) | ||
| 朝に退勤する女(1979年) | チャンミ | ホステス |
【出演ドラマ】・・・・・・・・・・・・・・・
| タイトル | 役名 | 役柄 |
| チェックイン漢陽(2024年) | 義州商団の団主 | |
| ヒーローではないけれど(2024年) | ポク・マヌム | ギジュの母、ビルオーナー |
| 輝くウォーターメロン(2023年) | コ・ヤンヒ | ウンギョルの曾祖母、下宿の主人 |
| アイランド(2022年) | クム・ペクジュ | |
| カーテンコール(2022年) | チャ・グムスン | ホテル楽園会長、余命宣告 |
コ・ドゥシムの出演ドラマをもっと見る
| 私たちのブルース(2022年) | ヒョン・チュニ | ベテラン海女 |
| 一人だけ~あなたさえいれば~(2021年) | ユク・ソンジャ | インスクの祖母 |
| 椿の花咲く頃(2019年) | クァク・ドクスン | ヨンシクの母 |
| ケリョン仙女伝~恋の運命はどっち!?~(2018年) | ソン・オクナム | 一般の人々に見えるオクナム |
| マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~(2018年) | ピョン・ヨスン | ドンフンの母 |
| パーフェクトカップル~恋は試行錯誤~(2016年) | イン・ネシム | カプスンの母 |
| 最後から二番目の恋~beautifuldays(2016年) | ミンジュの母 | |
| ディア・マイ・フレンズ(2016年) | チャン・ナンヒ | ワンの母、ヒジャの友人、チャンポン屋 |
| 嫁は崖っぷちアイドル(2015年) | ヤン・チュンジャ | 25代目チャ氏宗家の妻、醤作り名人 |
| お願い、ママ(2015年) | イム・サノク | ジネの母、惣菜屋 |
| 上流社会(2015年) | ミン・ヘス | ユナの母、ウンジョン財団理事長 |
| 伝説の魔女~愛を届けるベーカリー(2014年) | シム・ボンニョ | 放火殺人の服役囚 |
| 春の輪舞曲(2014年) | チョン・スンジョン | ユンジュの生母、スジンの母、下宿屋 |
| 温かい一言(2013年) | キム・ナラ | ウンジンの母、元英語教師 |
| 未来の選択(2013年) | イ・ミラン(ミランダ) | セジュの祖母、YBS会長 |
| ホジュン~伝説の心医~(2013年) | ソン氏 | ジュンの母 |
| 最高です!スンシンちゃん(2013年) | キム・ジョンエ | スンシンの母 |
| キムチ~不朽の名作~(2013年) | パク・ケヒャン | ソンジュンの祖母、宗家22代目の嫁 |
| 明日が来れば(2011年) | ソン・ジョンイン | ユンソン建設社長夫人、共同代表 |
| 絶頂(2011年) | ホ・ギル | |
| きらきら光る(2011年) | イ・グォニャン | グムランの母、食堂店主 |
| 結婚してください(2010年) | オ・スノク | テホの母 |
| キム・マンドク~美しき伝説の商人(2010年) | キム尚宮 | ホンの師、宮殿から追放された元尚宮 |
| エンジョイライフ~愛がすべて(2009年) | カン・プンジャ | ミンス姉弟の母 |
| 太陽をのみ込め(2009年) | ジョンウの祖母、ミヨンの母、海女 | |
| チュンジャさんちはお祭り騒ぎ(2008年) | ファン・チュンジャ | プノンの母、カラオケスナック経営 |
| 嫁菜(2008年) | ヨンオク | |
| 海峡(2007年) | 金桂淑 | |
| カクテキ-幸せのかくし味-(2007年) | ペク・クミ | ドンジンの継母 |
| 幸せな女-彼女の選択-(2007年) | パク・ウォニ | ジヨンの義母、キムチの家内製造業 |
| 雪の女王(2006年) | パク・ヨンオク | テウンの母、屋台 |
| どれだけ好きなの(2006年) | チェ・スンシム | ヒョンチョルの母 |
| ソウル1945(2006年) | チョン・ヒャングム | ヘギョンの母 |
| 漢江ブルース(2004年) | キム・ヨンヒ | 魚売り |
| あなたは星(2004年) | キム・クムブン | ドンピルの本妻、ファヨンの母 |
| 花よりも美しく(2004年) | イ・ヨンジャ | 純朴な母 |
| 恋人(2003年) | ハン・ジョンスン | |
| 流れる川の水のように(2002年) | パク・スネ | |
| 野人時代 将軍の息子-キム・ドゥハン(2002年) | キム・ドゥハンの外祖母 | |
| 人魚姫(2002年) | チョ・スア(ヨンチュン) | ギョンヘの旧友、ブティック経営 |
| 遠足(2001年) | イネ | |
| キツネと綿菓子(2001年) | オ・マルスク | |
| 神話(2001年) | チョン・ジェスク | チョン社長、テハのボス、チョンボグループ会長 |
| 結婚の法則(2001年) | チョ・ヨンスン | |
| 曲がり角(2001年) | ||
| 母よ姉よ(2000年) | ナ・ジョンオク | ハクスの妻、三姉妹の母 |
| トギ(2000年) | キム・スンレ | |
| 涙が見えないように(1999年) | パク・イノク | ヨンウンの母、下着屋 |
| 人の家(1999年) | ホン・オク女史 | |
| 憎くても可愛くても(1998年) | ||
| 愛と成功(1998年) | ソン女史 | |
| パンウル(1997年) | パンウルの叔母 | |
| 私が生きる理由(1997年) | ジングの母 | |
| 娘の選択(1997年) | ||
| 林巨正-快刀イム・コッチョン(1996年) | ウンチョンの母 | |
| 母さんの旗(1996年) | ハン・ジョンスク | |
| 風呂場の男達(1995年) | チャン・ヨンジャ | |
| コリアゲート(1995年) | ヨク・ヨンス女史 | |
| 息子と娘(1992年) | ミヨンの母 | |
| 旦那の女(1992年) | ||
| 憤怒の王国(1992年) | ||
| 山の向こう側(1991年) | カン・ミョンジュ | |
| 踊る伽耶琴(1990年) | ||
| 朝鮮王朝五百年-大院君(1990年) | ||
| 庭の深い家(1990年) |
ジャンス|演 パク・インファン

ヨンナムの父。口は悪いが息子をとても愛している。
画像出典:『EXIT』公式HP
| パク・インファン | |
| 生年月日 | 1945年1月6日 |
| 身長 | 173cm |
| デビュー | 1965年 |
| 出身地 | 忠北道 清原郡 |
【出演映画】・・・・・・・・・・・・・・・
| タイトル | 役名 | 役柄 |
| DOG DAYS 君といつまでも(2024年) | ミンソの夫 | |
| キングメーカー 大統領を作った男 – (2021年) | カン・インサン | 国会議員 新民党 総裁 |
| 感染家族(2019年) | パク・マンドク | 父 |
| ビー・バップ・ア・ルーラ/人生を楽しむ方法(2018年) | パク・ヨンファン | |
| ルシッド ドリーム 明晰夢(2016年) | カン・ソンピル | シルバーお使いセンター 社長 |
パク・インファンの出演映画をもっと見る
| 怪しい彼女(2013年) | パク・スヒョン おじいさん ノウォン シルバーカフェ店員 | おじいさん ノウォン シルバーカフェ店員 |
| 怪盗ホン・ギルドン一族(2009年) | ホン・マンソク | ムヒョクの父 大学教授 |
| 執行者(2009年) | キム・チョルグ矯尉 | 刑務官 |
| 飛べ,ペンギン(2009年) | クォン・ビョンドゥ老人 | |
| 渇き(2009年) | 老神父 | |
| ハピネス(2007年) | ソック | 療養院患者 肺癌 |
| 無道里(2006年) | ク・ボンギ | 無道里住民 |
| あぶない奴ら~TWO GUYS~(2004年) | イ局長 | |
| 魔法の性(2002年) | ソンビンの父 | |
| ウララ・シスターズ(2002年) | キム・イルドン | キム・ゴマンの父 |
| 春の日は過ぎゆく(2001年) | 父 | |
| ミラクル・サッカー(2001年) | チャン・ジュウォン | 所長 |
| なせば成る(2000年) | 親戚 | |
| SPYリー・チョルジン 北朝鮮から来た男(1999年) | オ・ジュニク | スパイ |
| 山銭水銭(1999年) | アヒョンの父 | |
| トゥ・カップス3(1998年) | イ刑事の父 | |
| クワイエット・ファミリー(静かな家族)(1998年) | カン・テグ | 家長 |
| ベイビー・セール(1997年) | サンジュンの父 | |
| 金を持って高飛びしろ(1995年) | タルスの父 | |
| アダムが目覚める時(1993年) | オーデォオ商 | |
| 17歳のクーデター(1991年) | 神父 | |
| ミルクチョコレート(1991年) | ソ・パンスル | |
| そう、たまには空を見よう(1990年) | ||
| 俺は毎日立ち上がる(1990年) |
【出演ドラマ】・・・・・・・・・・・・・・・
| タイトル | 役名 | 役柄 |
| タリミファミリー(2024年) | イ・マンドゥク | ダリムの祖父 |
| パク・ハギョンの旅行記(2023年) | 祖父 | |
| ヒョンジェは美しい~ボクが結婚する理由(わけ)~(2022年) | イ・ギョンチョル | イ家3兄弟の祖父 |
| トキメク☆君との未来図(2021年) | コン・ヨンス | ギジュンの祖父、警備員 |
| LOST 人間失格(2021年) | イ・チャンスク | ブジョンの父、古紙回収業 |
パク・インファンの出演ドラマをもっと見る
| ナビレラ-それでも蝶は舞う-(2021年) | シム・ドクチュル | バレエ練習生、元郵便配達人 |
| 素晴らしい遺産~花咲く人生~(2020年) | プ・ヨンベ | ソラクの父、ゲオクの偽装結婚の相手 |
| がんばれ!プンサン(2019年) | カン・ボグ | プンシルの父、クリーニング屋 |
| マッド・ドッグ~失われた愛を求めて~(2017年) | ピョン・グクチン | マッド・ドッグの協力者、元法医学教授 |
| 棘<トゲ>と蜜(2017年) | オ・ハクボン | ミンギュの父 |
| 帰ってきて ダーリン!(2016年) | キム・ノカプ | ヨンスの父 |
| 伝説の魔女~愛を届けるベーカリー(2014年) | パク・イムン | ウソクの舅 |
| 大切に育てた娘 ハナ(2013年) | チャン・パンロ | ハナの祖父、ファンソ醤油13代目 |
| マイ・ラブリー・ブラザーズ(2012年) | ユ・ウォンテ | 三兄弟の父 |
| あなただけよ(2011年) | イ・ピルリョン | ソニョンの叔父、大工、ミレ建築株主 |
| 愛情万々歳-ブラボー!マイ・ラブ-(2011年) | ピョン・チュンナム | ドンウの父、専業主夫 |
| 可愛いあなた(2011年) | コ・マンソク | ユランの父、町役場洞長 |
| 愛を信じます(2011年) | キム・スボン | ウジンの父、ヨンホの弟 |
| 大丈夫、パパの娘だから(2010年) | ウン・ギファン | チェリョンの父 |
| エンジョイライフ(2009年) | ホン・マンボク | ミンス姉弟の父、製紙会社工場長 |
| 怪しい三兄弟(2009年) | キム・スンギョン | 三兄弟の父、派出所の巡査部長 |
| 愛しの金枝玉葉(2008年) | チャン・イルナム | イノ姉弟の父、牛乳販売店経営 |
| ドラマシティ-醜い女房(2007年) | オチョル | |
| 糟糠(そうこう)の妻クラブ(2007年) | イ・ファサン | ギジョクの父 |
| ヨメ全盛時代(2007年) | イ・スギル | ボクスの父 |
| 銭の戦争(2007年) | ソ・インチョル | ジュヒの父、ナラの恩師、数学教師 |
| ハローお嬢さん(2007年) | ファン・マンボク | ドンギュの祖父、TOPグループ会長 |
| アジュンマが行く(2006年) | ファンボ・ソク | オニムの料理の師 |
| 恋人(2006年) | ユン・ピルボ | ミジュの父、牧師、孤児院運営 |
| 淵蓋蘇文-ヨンゲソムン-(2006年) | ヨン・テジョ | ヨン・ゲソムンの父 |
| 噂のチル姫(2006年) | ナ・ヤンパル | 四姉妹の父、元軍人 |
| TV文学館-鳥よ鳥よ(2005年) | ナさん | |
| このろくでなしの愛(2005年) | チャ・ドゥヨン | ウンソクの父 |
| ドラマシティ-夢うつつな世の中(2005年) | チョンユンの父 | |
| ダイヤモンドの涙(2005年) | チン・サンジン | チン会長、ガヒの父 |
| 第5共和国(2005年) | チョン・スンファ(鄭昇和) | 陸軍参謀総長、大将 |
| 乾パン先生とこんぺいとう(2005年) | ファン・ガプス | 高校の校長 |
| がんばれ!クムスン(2005年) | ノ・ピルド | ノ家父親、クムスンの舅 |
| ドラマシティ-お父さん、お金を出して下さい(2005年) | ビョンホの父 | |
| 海神-HESHIN-(2004年) | ドゥグァン | クンボクの父 |
| ラストダンスは私と一緒に(2004年) | ウンスの父、ペンション経営 | |
| 漢江ブルース(2004年) | キム・チュンボム | 教授 |
| 兄(2004年) | チ・サンテ | |
| 英雄時代(2004年) | ヨシダ先生 | 簿記講習所の先生、テサンの恩師 |
| 私の隠れた愛(2004年) | チョン・イルヒョン | |
| 愛してると云って(2004年) | ソ・ピルサン | ヨンチェの父、ビョンスの養父、教師 |
| ドラマシティ-ヘスル、ミファ、アネス(2004年) | ジョンインの父 | |
| 野茨の花(2003年) | ミン・デシク | |
| 太陽の南-愛と復讐の果て(2003年) | ノ・ヨンマン | |
| ナイスガイ(2003年) | オ刑事 | スンジョンの父、ジュンピルの育ての親 |
| 酒の国(2003年) | イ・ジンピョン | ソニの祖父、酒造技術者 |
| あなたのそばで(2003年) | チャ・ギョジャン | |
| 太陽に向かって(2003年) | チョン・ジュノン | ヘリンの父 |
| ドラマシティ-紫微星の歌(2003年) | トンファン | |
| 不良上等兵~マクサンマッカ~(2002年) | イ上士 | |
| 家族作り(2002年) | チョン・スチョル | |
| マイラブパッチ(2002年) | チャン整備士 | 遊園地の乗り物の整備士 |
| 告白(2002年) | チェ社長 | |
| あなたのそばに(2002年) | チェ・インソク | |
| バッドガールズ(2002年) | ジェギョンの父 | |
| 路地裏の人々(2002年) | パク・ペンジョ | |
| 商道-サンド-(2001年) | ホン・ドゥクチュ | 湾商の都房、サンオクの師 |
| 父のように生きるのは嫌だった(2001年) | ||
| 東洋劇場(2001年) | ムン・スイル | 移動劇団の団長、俳優 |
| 明日は晴れ(2000年) | ||
| ワンルンの大地(2000年) | キム・ピルヨン(ワンルン) | 土地成金、農夫 |
| グッキ(1999年) | キム・マンボク | サンフンの父、質屋 |
| Happy Together~ハッピートゥギャザー(1999年) | スハの父、野球の審判 | |
| 真実のために(1998年) | キム部長 | DM建設部長、労災訴訟の証人 |
| 愛のために(1998年) | ||
| キリマンジャロのヒョウ(1998年) | ||
| 野望の伝説(1998年) | ジョンテの伯父 | |
| 地平線の彼方(1997年) | ソン・ドゥチル | |
| 林巨正-快刀イム・コッチョン(1996年) | イム・ドリ | |
| 北の駅から(1996年) | チェ・スンドン | チェ家の父、シンナム駅副駅長 |
| 可愛い女(1996年) | ||
| 恋愛世代(1996年) | ジャニの父 | |
| 第4共和国(1995年) | カン・シノク | |
| 海風(1995年) | ギルジャの父 | |
| アスファルトの男(1995年) | ドンジュンの父、タクシー運転手 | |
| 山風(1993年) | ホン・ジョンギ | |
| 日月(1993年) | ||
| 私たちの熱い歌(1993年) | ||
| 麻浦の虹(1992年) | パク・コセ | |
| 黎明の瞳(1991年) | ||
| 痺れた手先(1991年) | ||
| 水の国(1991年) | ||
| なつめの木に愛がひっかかったよ(1990年) | ||
| モンシル姉さん(1990年) |
パク・インファンの詳細なプロフィールはこちらのWikipediaページをご覧ください。
ジョンヒョン|演 キム・ジヨン

ヨンナムの一番上の姉。猛ガスを吸って命の危険に晒される。
画像出典:『EXIT』公式HP
| キム・ジヨン | |
| 生年月日 | 1974年9月7日 |
| 身長 | 163cm |
| デビュー | 1995年 |
| 出身地 | 沃川郡 |
【出演映画】・・・・・・・・・・・・・・・
| タイトル | 役名 | 役柄 |
| 武道実務官(2024年) | ハ・ソンジョン | ロンドン美容室 院長 |
| ケナは韓国が嫌いで(2024年) | キム・テウン | |
| シングル・イン・ソウル(2023年) | キョンア | 花を売る書店ノッティングヒルの主人 |
| マイ・ハート・パピー(2023年) | ソンミ | 遺棄動物保護所長 |
| ニューイヤー・ブルース(2021年) | ナムサンタワー スカーフ女 |
キム・ジヨンの出演映画をもっと見る
| エクストリーム・ジョブ(2019年) | ウンジョン | コ班長婦人 |
| 死体が消えた夜(2018年) | チャ博士 | 国立科学捜査研究院(NFS) |
| 7号室(2017年) | カロスギル(街路樹通り) 女 | |
| あなた,そこにいてくれますか(2016年) | 獣医師 | |
| プランマン ~恋のアラームが止まらない!(2013年) | 医師 | |
| トッチ -終わりなき絶望-(2012年) | イ・スウォン/パク・チュミ | トンシクの妻 /トンシクの娘 |
| 僕の妻のすべて(2012年) | ソン作家 | MBS カンヌン(江陵)ラジオ |
| ホラー・ストーリーズ -アンビュランス(救急車)-(2012年) | 母親 | |
| シラノ ; 恋愛操作団(2010年) | ユミ | ヒジュンの友だち |
| 私たちの生涯最高の瞬間(2007年) | ソン・ジョンナン | |
| オールド・ミス・ダイアリー 劇場版(2006年) | キム・ジヨン | ミジャの友人 |
| ダンサーの純情(2005年) | チェ・ウネ | 出入国管理所 調査第3課 |
| 高校教師 恋の教育実習(2005年) | 生物先生 | |
| チャ・テヒョンのハッピー☆クリスマス(2003年) | パク・ヒャンスク | ミンギョンの友人 デパート駐車場係 |
| 純愛譜 -じゅんあいふ-(2000年) | シム・スネ | ゴミ不法投棄 |
| クリスマスに雪が降れば(1998年) | パン・ジウォン | ソンヒのルームメイト |
【出演ドラマ】・・・・・・・・・・・・・・・
| タイトル | 役名 | 役柄 |
| 犬の声(2024年) | ホン・ウナ | |
| リンク:ふたりのシンパシー(2022年) | ホン・ボッキ | |
| 奇怪(2022年) | ハン・ソッキ | |
| 優雅な友達(2020年) | チ・ミョンスク | マンシクの妻、ジョンヘの患者 |
| グッド・キャスティング~彼女はエリートスパイ~(2020年) | ファン・ミスン(キ・ミソン) | 国家情報院要員 |
キム・ジヨンの出演ドラマをもっと見る
| 素晴らしい遺産(2020年) | キム会長 | クムガンの債権者、ハンドボールおばさん |
| 愛を抱きしめたい~屈辱と裏切りの涯てに~(2016年) | イ・ウニ/ユ・エリ | シングルマザー/ミンスの亡くなった婚約者 |
| 偉大なる糟糠の妻(2015年) | チョ・ギョンスン | ジヨンの同級生 |
| みんなキムチ(2014年) | ユ・ハウン | キムチマスター |
| KBSドラマスペシャル-ドルナル(一歳の誕生日)(2014年) | ジョンスク | |
| 限りない愛(2012年) | ソヨンの友人 | |
| メイクイーン MAY QUEEN(2012年) | イ・ボンヒ | グミの妹、ジョンウの友人、石油学者 |
| 結婚してください!?(2010年) | ナム・ジョンイム | テホの妻、餅店のパート |
| 二人の妻(2009年) | ユン・ヨンヒ | 韓国生命の保険外交員 |
| なんでウチに来たの?(2008年) | ウリ結婚情報の代表 | |
| 愛しのおバカちゃん(2006年) | チン・チャヨン | シングルマザー、サイパンの観光ガイド |
| ベスト劇場-アンニョン 天使さま(2006年) | エシム | |
| 愛は誰にも止められない(2006年) | カン・ヒジョン | テスの妻 |
| ベスト劇場-私はモバニアへ行く(2005年) | チウォン | |
| オールドミスダイアリー(2004年) | キム・ジヨン | |
| 4人の連れ子(2004年) | ソ・ヨンジュ | |
| 北京MyLove(2004年) | リ・ヨンヒ | スーパー社長の養女 |
| 白鳥の湖(2003年) | コ・ウナ | |
| スミレ(2003年) | ウンス | |
| プレゼント(2002年) | ユ・ミラン | ギョンシクの婚約者、インテリアデザイナー |
| ドラマシティ-ヤクザなパパ2(2002年) | ||
| クール(2001年) | チェ・セラ | |
| ドラマシティ-ヤクザなパパ(2001年) | ソニョン | |
| 母よ姉よ ~Twins~(2000年) | チャン・ナムギョン | チャン家次女、映画会社勤務 |
| オーハッピディ(1999年) | ||
| 愛するあなた(1999年) | ペク・チャンミ | ヒョンジュンの幼なじみ、同僚教師 |
| チェ・ジウ情熱Love in Three Colors-有情-(1999年) | ミリ | ジェヒョクの詐欺師仲間 |
| トマト(1999年) | ユン・セラ | ハニの同級生、製靴会社テラの社長令嬢 |
| 裸足で走れ(1998年) | ナ・チェダン | |
| ニューヨークストーリー(1997年) | ||
| あなた、そして私~You and I~(1997年) | キム・ミスク | ヨンギュの元恋人、野菜売り |
| 伝説の故郷 DVD-BOX-九尾狐(1997年) | ||
| ドクターズ(1997年) | キム・ヨンギ | ジュンギの妹 |
| 遙か遠い国-青春の光と影-(1996年) | ||
| 申告します(1996年) | イ・フィジェの恋人 | |
| 嫁三国志(1996年) | ハングクの嫁 |
周辺キャスト
| 役名 | 役者 | 役柄 |
| ク店長 | カン・ギヨン | ウィジュの上司 |
| チョンミ | ファン・ヒョウン | 2番目の姉 |
| チョンユン | イ・ボンリョン | 3番目の姉 |
| ヨンミン | ペ・ユラム | 従弟 |
| ヨンス | ユ・スビン | 従弟 |
| ヨンへ | シン・セフィ | 従妹 |
| チホ | キム・ガンフン | ヨンナムの甥 |
| 2番目の叔父 | キム・ジョング | |
| 2番目の叔母 | パン・ヘラ | |
| 3番目の叔父 | キム・ビョンスン | |
| 3番目の叔母 | イ・ジョンイン | |
| 1番目の姉の夫 | チョン・ミンソン | |
| 3番目の姉の夫 | パク・ソンイル |
まとめ|『EXIT』は、応援したくなる!新感覚のサバイバル・パニック映画
韓国で940万人超の観客を動員した映画『EXIT』は、「パニック映画=疲れる・怖い」というイメージを覆す、明るく爽快なサバイバル・アクション。
ビルを“登って”逃げるというユニークな設定に加え、
・ストレスフリーな展開
・たくましくて安心感のあるヒロイン(ユナ)
・胸が熱くなる家族愛
といった魅力がぎゅっと詰まっています。
主演のチョ・ジョンソク&ユナの息ぴったりの掛け合いも見どころで、クライミングシーンの迫力やテンポのよさは、まさに“応援上映したくなる”レベル。
ゾンビやグロ描写が苦手な方にも安心しておすすめできる、笑って泣けてスカッとする一本です。
家族や友人と一緒に、気軽に楽しめる新しいタイプのパニック映画『EXIT』。
まだ観ていない方は、ぜひチェックしてみてください!
